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「あれ?カビゴンなんていたっけ?」と思った読者の皆さん。

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実は、7月中旬に開催されていた
amazonの年に一度のプライム会員セールで
手に入れました。
(写真はまとめて買った商品)

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おなじみのニョロや、
(ゲーム上大きさが全然違うけどかわいいのでよしとしよう・・・)
横に写っているのはこちら。




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パンちゃんとともにリポートしていきます。

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カビゴン「ZZZZ・・・」

カビゴンの横にあるのは、英国のメーカーRussell Hobbs(ラッセルホブス)のコーヒーミル。





カビゴンのおしりの側の横幅とほぼ一緒だ。
ちなみにカビゴンの大きさは、15×16×11cmらしい。

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箱の中身はこのようにそれぞれ包装されている。


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開封。
粉砕した豆が本体に付着しても簡単に取れるハケもついている。

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大きさはカビゴン大くらい。
カビゴン「ZZZ・・・」

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コーヒーをよくいただくのだが豆の商品は
溜まっていく一方だったのでここで一気に飲んでしまおうと今回購入することに。

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中でも最近購入した商品はこちら。



ちょっと商品名から中身がきになるところ。

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豆は計量カップで大さじ3ほど入れてみる。
(少なすぎるとコーヒーの味があまり美味しくないそうだ)

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蓋をする。
蓋の手前の黒い部分を押す秒数で豆の挽き方の種類がかわるようだ。
粗挽きで7秒、中挽きで10秒、細挽きで12秒、極細挽きで20秒以上。
今回は細挽きにチャレンジ。

使用中の音は「ガガガガッ・・・」っと
とてもじゃないが早朝や夜中は自主規制したい感じの音だった。
個人的には掃除機を使うくらいの音くらいではないかと感じた。

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粉の大きさは完全に均一とは言い難いが、
自宅でちょっと挽いたにしては、クオリティが高い。

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計量カップで豆を計り、フィルターに入れる。
使っているフィルターはこちら。



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かれこれ約3年ほぼ毎日使っているコーヒーメーカー。



シンプルなものだが全く壊れずとても重宝している。

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コーヒーを淹れている間にミル本体の掃除をする。
amazonや他の使用者のブログではミルの手入れが大変とのことだったが、
こちらは水で2回ほどすすげばスポンジを使うことなく、
粉がなくなったので問題ない。

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出来上がりの色はやや薄く、少し酸味を感じる味わいだった。

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カビゴン「(ゴクゴク)!・・・カタカタカタ・・・」
どうやらカビゴンは目覚めたようだ。
ぜひ皆さんもおためしあれ。